広島県東部(福山市)を中心に、斫り(はつり)、解体業、ブラスト処理をしています、株式会社吉岡システムです。

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□■□ウォールソー・クラッシャー工法□■□
ウォールソー切断手順 クラッシャー解体手順
切断面にスミ打ち 壁から5oで切断可能
壁にアンカを打つ 通常は電動ドリルを使用 より低騒音を求めるなら、ハンドコア使用でより静か
壁にウォールソーを固定するためのアタッチメントを設置
アタッチメントにレールを固定
レールにウォールソーをセット
切断面に応じたカッターの刃を付ける
切断は270oまで可能
切断中の騒音は80〜85dB
切断時、水を使用でノロ発生 水の使用量は1分間に1〜2L程度
切断作業完了後、作業場所のノロの掃除をして、作業完了
解体壁にクラッシャー本体が入る穴を開口 通常はコア使用(ウォールソーでも開口を作成する場合あり)
油圧ポンプ・クラッシャーを作業場所に持込、200V発電機から動力を取る(100Vで駆動する油圧ポンプもあり)
解体作業は3人1組 クラッシャー本体を2人で持ち、1人がスイッチを押す
解体中の騒音は、75〜80dB
コンクリート壁を壊すと鉄筋が出る 油圧の鉄筋切を使用し、音をたてずに切断
解体中、足元に破砕コンクリートガラが大量発生 放ったまま作業続行では危険なため搬出
ウォールソーで切断出来ていない部分の切付斫り
産廃の片付をし、作業完了
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